おすすめスマホゲーム 一覧

モン娘は~れむで自分好みの女の子と仲良くなろう

戦闘メインで進めていくためRPGのカテゴリに入るのかもしれませんが、結構ジャンルにとらわれず色々な要素を取り入れていてモン娘は~れむは流行っているゲームのいい所をうまく吸収していると思います。それでいて萌え系ゲームを軽く遊びたい人向けにストーリーやキャラクターを合わせているから、ハマる人は物凄くハマるでしょうし作り方をしっかり考えられているようです。キャラクターを愛でることを売りにしたスマホゲームは数多くあっても、男女両方のユーザーを獲得したいのかイケメンキャラが混ざっているものが少なくないのにモン娘は~れむは違います。ちゃんと特定の層に気に入ってもらえるように女キャラしかでてこないので、名前のとおり自分だけの理想のハーレムが作れるのです。

紹介ページでは戦闘画面のSSが掲載されていることが多いので一見してそういった世界なのかと思いきや、スキルを使うとき以外はオートで進めるのでブラウザゲーム風の流れを意識している感じです。だから、このゲームの肝は当然のことながら女の子たちといかに親しくなるかということで、恋愛シミュレーションチックな画面で仲良くなる部分のほうがメインといえるのではないでしょうか。名前にモン娘と入っているからホラーゲームっぽさを覚える人もいるかもしれないけれど、実はモンスターというよりも萌えに見た目のステータスを9割振ったような状態だから、普通の女の子みたいで万人受けしそうなイラストになっています。

そういった特徴があるので、普通のテンプレ化した女の子に飽き飽きしていた人が遊ぶと、他とはちょっと違ったテイストに惹かれてさらに楽しさがわかるはずです。キャラが数百人とこの種のアプリではかなり多いほうでそれぞれに仲良くなれるパートが備わっているから、家庭用ゲームよりも気合の入ったクオリティのように見えます。自分自身のポジションが本来悪役とされる魔王というのも面白く、それゆえに女の子と仲良くなると普段できないことが可能になったりもするのです。


美少女ゲーム誌の企画がゲームになった

ラブライブが好きな男の人が増えているとは聞いていましたけど、まさかここまでとは思ってもいませんでした。まぁ無料で遊べるゲームですから、それなりの人数にはなると思いますが、他と比較してもかなりの差が開いているのです。

これは元々はG’sマガジンという月刊の美少女ゲーム系雑誌の企画で生まれたらしいです。昔からこの雑誌ではそういう企画みたいなのを出していた印象があるんですけど、これはそれまでの中で一番の大ヒットではないかと思います。私も昔は買っていたんですけど、最近は卒業してしまったのでご無沙汰していたのですが、いつの間にやら大きな動きが起きていたようですね。

キャラの造形なんかを見てみると、全体的に似ているなぁという感じがします。これは同じ人が描いているのもありますが、近頃のアイドルなんかも影響していると思います。今時のアイドルは皆同じ様な感じの服を着る事が多いですよね。なので、差別化するのが難しいのだと思います。ただ、その割にはキャラの描き分けはできているので人気が出るのも当然だろうなという感じです。

その中で東條希はスタイルもバツグンという感じなので、個人的には好みです。スマホゲームのラブライブのサイトを見てみると水着の画像が見つからなかったので、ハッキリとした事は言えないのですが、制服姿を見る限りではそういう印象を受けました。美少女が登場するゲームでは昔からそうですけど、色々なタイプの女の子を取りそろえておいた方が良いんですよね。やっぱり人によって好みの差が大きいですから、制作サイドがこれが良いと言っても、受け手が同じ様に感じてくれるとは限らないので。

ゲーム的には、タイミング良く押すというリズム系となります。アイドル育成が主要な目的ですから、これは必然的な流れかと思います。ラブライブはスマホだけでなくあらゆる分野に展開しているので、そちらの方も合わせて楽しんで頂ければなと思います。


大砲を撃つ要領でゴルフをするAndroid対応ゲーム

シンプルなゲームっていうのは最近減って来ていますよね。というのはコンピュータの性能が上がり過ぎて、色々な表現ができるようになりましたから、自然とそうなってしまうんですね。画面は華やかになりますし、それ自体よろしくないという事もないのですが、私みたいなオールドユーザーからすると少し悲しい感じがしてしまいます。

そんな人達にはぶっとび!カノンゴルフなんかがオススメになります。これはAndroidに対応したゲームでして、ダウンロードがタダでできる様になっています。初心者の方ですと無料という言葉にドキドキしてしまうかも知れませんが、このスマホゲーム業界では特に珍しい事では無いです。まず最初に無料でDLしてもらって、その後アイテム購入などでお金を払ってもらうという風になっている事が多いからです。こちらのゲームもそれに当てはまるのですが、一通りホールでプレーするのは全て無料ですから、お金を一切支払わないという遊び方もできます。

普通のゴルフプレイではクラブを用いてボールを飛ばしますが、ぶっとび!カノンゴルフでは大砲を使うという事になります。もちろん一種類だけでは無く、様々な種類が用意されています。わざわざゴルフ場にこんな物騒な物を持ち込んでいる訳で、リアルにこんな事をしている人がいたら相当ヤバイなぁという気がしないでもないのですが、ゲームですので何の問題もありません。

大砲なので障害物そのものをぶち壊すという事も可能だったりします。一回どこかに着弾したら、それで1打にカウントされそうなものですが、ぶっとび!カノンゴルフは例外的にOKなのでしょう。そこをぶち破って着弾してやっと1打となるのです。

飛距離が半端ないですし破壊力の方もありますから、複雑なコースが多くなります。いわゆる普通のゴルフとは別物ですが、これはこれで面白いのは間違いありません。サイトの説明書きを読んでいるだけでも、それが伝わってきます。


刀剣男子たちとの時間が増えそうで嬉しい

全国のサニワが待望のスマートフォンゲームに刀剣乱舞-ONLINE-がリリースされることが発表されたのは突然のことでしたよね。
どうしてこんな重要な情報が今までリークされなかったのか不思議なくらい、たぶん開発側も満を持しての登場をさせたかったのでしょう。
そもそも刀剣乱舞-ONLINE-は、あんなにブームになりながらこれまでアプリケーションバージョンがなかったのですが、けれど一部のサニワの間ではスマートフォンやタブレットでプレイしている人は確かにいました。
それはどうしてかというと、2012年頃以前のスマートフォンを持っている人はまだフラッシュプレイヤーが搭載されていた時代で、パソコンのゲームもすんなりプレイできていました。
けれどいつしかフラッシュプレイヤーが公式からはなく、どうしてもスマートフォンでプレイしたいサニワはリモートプレイや古いバージョンのフラッシュプレイヤーをインストールしてプレイしていました。
しかし、そういった状況はあまりサニワの使い勝手を考えていない方法で、いち早く公式からのアプリケーションバージョンのリリースを願っていたという人は多いはずです。
そのかいあってかやっとアプリケーションバージョンのリリースが冬までの間で行われるようで、誰よりも先駆けてプレイしてみたいという願望があるのです。
しかし、スマートフォンバージョンではブラウザバージョンと同じようにプレイできるのかですが、公式のツイッターによるとステージの実装などはブラウザバージョンより遅れるようですがデータ引き継ぎもできるしほぼ遜色はないようです。
これを聞いてひとまず安心したという人は多いようですが、スマートフォンでのプレイで気になるといえばタッチでの操作です。
タッチ操作による十字のショートカットキーが追加されるなど、使いやすさにも配慮されているようですね。
ますます楽しみになってきました。
スマートフォンバージョンとブラウザバージョンでサニワとして以前より刀剣男子たちとの時間が増えそうです。


アイマススターライトステージを始める時の注意点です

アイドル育成音ゲーのアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージを早速遊んでみました。音ゲー初心者やアイドルマスター初心者の皆さんは、こういったゲームをいったいどのように進めていけば良いのか戸惑ってしまうかもしれません。しかしご安心ください。私も初心者の一人ですが、ここ数日みっちりとアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージを予習プレイしましたので、少なからず先人としてレクチャーできると自負しております。まず、ソーシャルゲームにありがちな要素なのですが、この手のゲームはログインボーナスというシステムが搭載されています。その名前の通りに、ログインするとボーナスが入ってきます。だいたいはゲームの中で有効なアイテムやお金を無料で貰うことができます。日数をこなしていくたびに、アイテムが無料でもらえてしまうのです。しかも運営さんが太っ腹な場合は、なんとリアルマネーを使わないと手に入らない有料アイテムが貰えたりしちゃいます。気になる人は気になりますよね、アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージは有料アイテムが貰えるのか?という問題です。もちろん、貰えます。これは嬉しいですよね。貰える有料アイテムはジュエルというアイテムなのですが、このジュエルは250個集めることでゲーム内のガシャというシステムを利用することができます。ガシャというのは、ガチャみたいなもので、RとSRとSSRというレア以上のアイドルを手に入れることができます。ということで、初心者さんがまずやるべきことはログインボーナスを貰うことです。何もゲームを毎日何時間も遊ぶ必要はないのです。毎日ログイン、つまり起動だけでもしてアイテムだけ貰えばいいのです。中にはこのログインボーナスだけを貰い続けて、ガチャをしてレアだけ引いて遊ぶというコアなユーザーさんもいらっしゃいます。それくらい有料で手に入るレアキャラクターが貴重なんでしょうね。私はそのようなコアなプレイはしたことありませんが、ログインボーナスはかかさず貰ってゲームプレイを快適にしていますよ。


マイクラPEやり始めると止まらない!!

スマートフォンのゲームってとてもおもしろいし、はまっちゃいますよね。でもやっぱり人それぞれ好みはあるので、人によってこのゲームは大ハマリ!このゲームはすぐ飽きたなっていうのがありますよね。そんななか多くの人がはまっていて、ゲーム実況動画も多数投稿されているのがマインクラフトです。パソコン版や小型ゲーム機版などもありますが、スマホアプリとしても販売されています。これがやり始めるととまらなくて!なんといってもできることが無限すぎて、時間があっという間に過ぎ去ってしまうのです。サバイバルモードで敵と戦ったり、農作してみたり、鉱山を冒険してみたり、友達とマルチプレイしてみたり、どこをとっても楽しめるゲームです。何度もアップデートを重ね、レベルアップしていくこのゲームには、中毒者がどんどん増えています。クリエイティブモードでは、かなりレベルの高い建築物を作ることができます。実在する建物やテーマパークを真似てそっくりに作り上げることもできるので、世界中の観光地を疑似体験することもできます。またスマートフォンのアプリなのでいつでも手軽に遊べて、コツコツと地道な作業から、壮大なフィールドを作り出すことができてワクワクしますね。電車やバスなどの通勤通学の移動時間には、スマートフォンアプリが暇つぶしの強いお供です。熱中している間に目的地に到着します。いつでもどこでも遊べるのがスマホゲームの特権ですから、マインクラフトPEはぴったりのゲームです。大きな街が出来上がっていくさまは圧巻です。素敵な街が完成した暁には、感動さえ覚えることでしょう。人に見せびらかして、自慢してみたくなりますね。友達に自分の作ったフィールドを遊んでもらって「おもしろい!」と言ってもらえるとすごくうれしいですね。ぜひぜひオススメしたいアプリです。熱中注意!中毒になること間違いなしです。思う存分元をとれる、楽しめるゲームアプリです。


ドラゴンボールZ ドッカンバトルやろうかな

スマホゲーってタイトルが目白押しで困っちゃいますよね。あなたも数多くあるスマホゲーから、どういったゲームを遊ぶか、迷うこともあるんじゃないでしょうか。

だいたいゲームっていうのものは、原作である小説やら漫画やらの人気にあやかって、多少は質の落ちるゲーム性でも、無理やり原作の魅力で、カバーする方法もあるんですが、そういうゲーマーを軽んじている風潮は好ましく無いですね。だからといって、大したゲーム制作のスキルやノウハウもないのに、オリジナリティを出そうとして、全然登場人物やゲーム性に魅力がなかったら、元も子もないんですけど、その意気込みは買えますよね。

まあ、何が言いたいのかというと、スマートフォンのゲームアプリだからって、安易に原作頼みのユーザー獲得を目指さずに、ゲーム性で勝負して欲しいなってことを言いたいんです。特に体力のあるゲームメーカーには頑張ってもらいたいですね。ただし、ここで例外なタイトルがあるんですよね。それがドラゴンボールシリーズです。

このドラゴンボールは原作も超絶人気だったのは、いうまでもないのですが、ゲームシリーズも、相当人気が高かったため、単に原作の人気にあやかった作りでは既に許されない域に達しているんです。もうドラゴンボールという原作とは別に、ドラゴンボールのゲームシリーズみたいな感じで、世界観や登場人物こそ、ドラゴンボールの原作を踏襲しているんですが、そのクオリティをゲームとして表現するレベルまで求められているのです。

幸いなことに、そういったバトル系のリアリズムこそはプレステ4などに持っていかれている感じがあるため、スマホのドラゴンボールZ ドッカンバトルには、そこまで重要視されていないんですが、それでもキャラクター性のクオリティというものは、確実に求められていて、そして製作者もその求められているレベルをしっかりと捉えている節がありますね。

他にも原作があるゲームは多々ありますが、ワンピースもキングダムもトリコも、次がないでしょう?これはその原作の人気のみで先行して、ゲーム性が大したことがなかったことを指しています。言い方は悪いですがちょっと使い捨てカイロのような扱われ方をしてきているなと感じています。トリコはともかく、ワンピースやキングダム、ナルト辺りは、漫画界の大ヒット作と言っても過言ではないため、ドラゴンボール同様に、丁寧に扱われたら、どれだけ魅力のあるゲームに仕上がっていたんだろうと残念でなりませんね。